【風之阡陌】ルルティア(RURUTIA)——Promised Land(プロミスト・ランド)

這是RURUTIA的第三張專輯:「Promised Land(プロミスト・ランド)」。
整張專輯的翻譯,除第十一首「maururu roa」之外,皆由 風之阡陌(Windpaths) 在許多年前完成,我僅是進行了簡繁轉換與編輯整理。
第十一首因原文為Tahitian,風之阡陌並未進行翻譯,故不被收錄於此。

歌曲順序如下:
01-ハレルヤ
02-neo
03-アラベスク
04-シンシア
05-トロイメライ
06-ジゼル
07-流れ星
08-メリー
09-GOLA
10-月千一夜
11-maururu roa (未收錄)

其它由風之阡陌翻譯的專輯請參見此處

註:譯文右側標有「*」號時,表示原文與譯文存在詞句順序的不對等。
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01

ルルティア(RURUTIA)——ハレルヤ//哈利路亞

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

遠くこだまするは 獣たち//在遠處迴蕩的 是野獸們的聲音
深く夜に 罪を笑い語る//它們在深夜裡 獰笑著談論罪行

血塗られた正義//血染的正義

汚れた身体を 錆びた雨が磨く//污穢的身體 被鏽跡斑斑的雨水洗刷光亮
重ねた過ちで飾られた街に 死の灰が降る//由於重犯的過錯 被粉飾的街道上 死亡的塵土從天而降

甘く忍びよるは 魔物たち//妖魔們天真地潛近
穴の開いた胸に 笑いかける//朝著打開空缺的心靈冷笑

堕落する天使//墮落的天使

聖なる翼と替えた禁断の杯//與聖潔的羽翼交換的禁忌之杯
渦巻く欲望は加速して 街は沈んでいく//慾望的漩渦開始加速 街道漸漸沉沒

oh ハレルヤ 全て 洗い流して//噢 哈利路亞 沖洗一切吧

汚れた身体を 錆びた雨が磨く//污穢的身體 被鏽跡斑斑的雨水洗刷光亮
重ねた過ちで飾られた街に 死の灰が降る//由於重犯的過錯 被粉飾的街道上 死亡的塵土從天而降

聖なる翼と替えた禁断の杯//與聖潔的羽翼交換的禁忌之杯
渦巻く欲望は加速して 街は沈んでいく//慾望的漩渦開始加速 街道漸漸沉沒

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02

ルルティア(RURUTIA)——neo//新生

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

痛みに埋もれて 花びらのような君の小さな唇が//你那如同花瓣一般小小的嘴唇 埋沒於痛楚之中
震え 色を無くしていく//微微顫抖 失去了色彩

羽ばたきを覚え 飛び立った場所が//已學會了該如何展翅飛翔 然而離起飛之地越遠*
遠くなるほどに 不安で潰れそうになるけど//就越是不安 幾乎都要崩潰*

苦しみの先にしか見えない 特別な場所があるよ//只有在痛苦的前方才能見到 一個特別的場所
作られた幸せの中じゃ 自分なんて見つからない//虛構的幸福之中 找尋不到所謂的自我

流れに逆らい 向かい風の中//逆著水流 迎風而立
見えない傷ばかり増えて 果ててしまいそうでも//雙眼看不到的傷口不斷變多 幾乎增到了極點

悲しみを超えた時に 目覚める“強さ”があるよ//超越悲痛之時 會擁有醒悟的「力量」
君だけに見えるもの それを見失わないで//請不要失去 你身上獨一無二的部分

鏡の中 覗いてごらんよ 瞳に映る新しい世界//窺視一下鏡中吧 映入眼簾的是一個嶄新的世界

苦しみの先にしか見えない 特別な場所があるよ//只有在痛苦的前方才能見到 一個特別的場所
作られた幸せの中じゃ 自分なんて見つからない//虛構的幸福之中 找尋不到所謂的自我

悲しみを超えた時に 目覚める“強さ”があるよ//超越悲痛之時 會擁有醒悟的「力量」
君だけに見えるもの それを見失わないで//請不要失去 你身上獨一無二的部分

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03

ルルティア(RURUTIA)——アラベスク//阿拉伯花式曲

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

ずっと探していたよ 僕の消えない虹を//曾一直在尋找 我永不消失的彩虹
君の額にそっとくちびるをあてる//我的唇輕輕吻上你的額頭

温かな安らぎは 夢じゃない//溫暖的安心感 不是夢境

七色の光が降る 輝いた君の笑顔を//七色光芒從天而降 如果把你燦爛的笑臉
この胸に抱きしめたら 何もかも受け止められる//緊緊擁入我的懷抱 無論什麼我都能承受
眠っていた未来が今 動き出す//曾經沉睡的未來 此時此刻 開始運轉

めぐり逢えた事を大切にしよう//珍惜我們來之不易的相逢吧
二人がどんな涙を流したとしても//即使兩人曾流下過多少眼淚

見つめ合い 響き合い 生きていこう//彼此凝視 心跳合一 一同生存吧

柔らかな水を滑る 風のような君の声を//你的聲音 如同撫過柔軟水面的風
聴かせてよ もっとずっと//讓我再多聽一點 讓我永遠聆聽
胸の中 湧き出す泉//從胸懷中湧出的泉水
どこまでも流れていく 溢れていく//無邊無際地流淌著 洋溢著

七色の光が降る 輝いた君の笑顔を//七色光芒從天而降 如果把你燦爛的笑臉
この胸に抱きしめたら 何もかも受け止められる//緊緊擁入我的懷抱 無論什麼我都能承受
眠っていた未来が今 動き出す//曾經沉睡的未來 此時此刻 開始運轉

柔らかな水を滑る 風のような君の声を//你的聲音 如同撫過柔軟水面的風
聴かせてよ もっとずっと//讓我再多聽一點 讓我永遠聆聽
胸の中 湧き出す泉//從胸懷中湧出的泉水
どこまでも流れていく 溢れていく//無邊無際地流淌著 洋溢著

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04

ルルティア(RURUTIA)——シンシア//真摯

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

白く生まれたての風 少し早い朝の街//潔白的初生的風 尚有些早的清晨的街道
君は僕の右腕を やさしく掴んだ//你溫柔地抓緊了我的右腕

闇に包まれ凍えながら 必死に探し続けて//籠罩在黑暗之中 全身冰凍 依舊拚命地尋找下去
広すぎるこの空の下で 僕ら二人出会った//這片過於遼闊的天空下 我們兩人相遇了

薄いベールを重ねた 淡く光る朝の街//薄紗重疊 微微發亮的清晨的街道
君は僕の右肩に 頭を預けた//你把頭靠在了我的右肩上

あふれるほどの雑音の中 必死に耳を澄ませて//充斥四周的噪音之中 拚命地側耳傾聽
広すぎるこの空の下で 僕ら二人呼び合う//這片過於遼闊的天空下 我們兩人彼此呼喚

荒れ果てていた僕の世界が 穏やかに静まり//荒蕪至極的我的世界 安穩地平靜下來
君の声がいつも聴こえる//我一直都能聽到你的聲音
それだけでいいよ//只要這樣就好

闇に包まれ凍えながら 必死に探し続けて//籠罩在黑暗之中 全身冰凍 依舊拚命地尋找下去
広すぎこの空の下で 僕らは そう 出会えた//這片過於遼闊的天空下 我們兩人相遇了

あふれるほどの雑音の中 必死に耳を澄ませて//充斥四周的噪音之中 拚命地側耳傾聽
広すぎるこの空の下で 僕ら二人呼び合う//這片過於遼闊的天空下 我們兩人彼此呼喚

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05

ルルティア(RURUTIA)——トロイメライ//幻夢

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

ガラスの星 瞬く夜 二人 そっと溶け合った//玻璃般的星辰 閃爍的夜晚 兩人輕輕地溶為一體
生まれたのは 秘かな夢 甘い永遠を願った//誕生了秘密的夢 祈願了甜美天真的永遠

変われないよ まだ 消し去れない//無法改變 消抹不去
一つを思い出せば すべてが蘇ってしまう//只要回想起一點 一切都將在腦海中復甦

さよならって言えなかった事 いつか許してね//終有一日請你原諒我 沒能道出再見
同じ夢を生きられないけれど//雖然無法生存於同一個夢境中
ずっと 見守ってるから//我會永遠守護著你

ガラスの雨 窓を叩く 一人眠りつく夜//玻璃般的雨滴 敲打著窗戶 獨自一人入睡的夜晚
あなたの声 その姿を求め 心震える//尋求著你的聲音 你的姿態 心顫抖不止

ヒリヒリする 胸の痛みさえ//連胸口的灼痛都感到愛憐*
愛しく思えるの あなたが残した傷跡//因為這是你留給我的傷痕*

溢れて流れる涙の川を泳いだら//游弋在滿溢淚水的河流中
あなたの岸辺にたどりつく//千辛萬苦到達了你的岸邊
そんな夢で また目が覚める//我再度從那樣的夢中醒來

さよならって言えなかった事 いつか許してね//終有一日請你原諒我 沒能道出再見
同じ夢を生きたかった//曾想和你生存於同一個夢想中
あなたの側 歩きたかった//曾想一直走下去 在你的身邊

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06

ルルティア(RURUTIA)——ジゼル//吉賽爾

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

千切れては 風に散る 白い羽根//粉碎成無數碎片 紛散風中的 潔白羽翼
キスをして 空へ返した 無垢な御霊//輕吻之後 向天界歸去的 無暇靈魂

“もう 眠りたいの”//「已經想睡了麼」
君は微笑みながら//你微笑著
僕の右手を 振りほどいて//掙脫了我的右手
行ってしまった//一去不返

ひざまづく土の上 冷たい石碑に//雙膝跪下的泥土上 立著冰冷的石碑
キスをして すがりついた//輕吻著它 擁抱著它不肯放手
…会いたいよ//…好想見你

“もう 眠りたいの”//「已經想睡了麼」
掴んだ君の右手を//本是緊緊抓住了你的右手
あの時 僕は何故//那一刻*
離してしまったのだろう//我為何放開了呢*

風に散る 白い羽根//紛散風中的 潔白羽翼
空へ帰った 無垢な御霊//向天界歸去的 無瑕靈魂

ひざまづく 土の上//雙膝跪下的泥土上
冷たい石碑//冰冷的石碑
…会いたいよ//…好想見你

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07

ルルティア(RURUTIA)——流れ星//流星

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

繋がれた細い糸は 音も立てず千切れて//緊系的細線 無聲無息地被掐斷
呼ぶ声は宙へと零れる 冷えた風に混ざって//呼喚聲消散在宇宙中 混雜在冷卻的風裡
銀の霧に変わった//化成銀色的霧

流れ星キラリ ああ 燃えて砕けた闇の向こう//流星一閃而過 啊啊 向著黑暗的彼端 燃燒碎裂
震える指先 ああ 浮かぶあなたの影をなぞる//顫抖的指尖 啊啊 描畫著浮現腦海的 你的影子
二度と届かない光//再也傳達不到的光亮

ひとしずく また溢れて 碧い街が滲んだ//一滴露水 流溢而出 滲透了碧綠的街道
流れていた 時間は止まって//原本流逝的時間 停止運轉
泣き疲れた心は ただ 彷徨い続ける//哭得累了的心 只是依舊在迷茫徬徨

流れ星消えて ああ 深く静かな闇の向こう//流星消逝而去 啊啊 向著深邃靜謐的黑暗的彼端
空ろな身体で ああ ひどく冷たい影を抱いて//用空虛的身體 啊啊 拚命擁抱著那冰冷的影子
一人 星屑を拾う//獨自一人 拾撿細小的星星

呼ぶ声は宙へと零れる 冷えた風に混ざって//呼喚聲消散在宇宙中 混雜在冷卻的風裡
銀の霧に変わった//化成銀色的霧

流れ星キラリ ああ 燃えて砕けた闇の向こう//流星一閃而過 啊啊 向著黑暗的彼端 燃燒碎裂
震える指先 ああ 浮かぶあなたの影をなぞる//顫抖的指尖 啊啊 描畫著浮現腦海的 你的影子

流れ星消えて ああ 深く静かな闇の向こう//流星消逝而去 啊啊 向著深邃靜謐的黑暗的彼端
空ろな身体で ああ ひどく冷たい影を抱いて//用空虛的身體 啊啊 拚命擁抱著那冰冷的影子
一人 星くずを拾う//獨自一人 拾撿細小的星星

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08

ルルティア(RURUTIA)——メリー//喜悅

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

沸き起こる気持ちが 水たまりを滑る//湧上心頭的情緒 滑倒在水窪裡
ざわめきを掻き分けたら//用雙手撥開人群的嘈雜
微笑みがこぼれた//微笑滿面

雨粒甘い 午後の道 君と並んで歩く//雨滴甜蜜 與你並肩走在 午後的小路
きらめく露のまぶしさに//在閃亮的露珠的眩目光芒中
足取り軽く 心も軽く 弾む胸の音//步伐輕快 心也輕快 興高采烈的心的聲音

ひとつ傘の下で 内緒話をしよう//讓我們在一柄傘下 說悄悄話吧
すみれのにおいが混ざった//混雜著堇草香氣的微風
やさしい風ふわり//輕輕拂面

ラララって歌う 並木道 君と並んで歩く//啦啦啦地唱著歌 與你並肩走在 林蔭道上
腕組んでスキップ はにかんだ//挽著胳膊蹦蹦跳跳 有些害羞
メロディに乗せて 濡れた緑が弾む雨の音//乘著旋律 濕潤的綠蔭彈奏起雨的聲音

雨粒甘い 午後の道 君と並んで歩く//雨滴甜蜜 與你並肩走在 午後的小路
きらめく露のまぶしさに//在閃亮的露珠的眩目光芒中
足取り軽く 心も軽く はずむ胸の音//步伐輕快 心也輕快 興高采烈的心的聲音

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09

ルルティア(RURUTIA)——GOLA//咽喉

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

慰めさえも塵にまみれて//連安慰都沾滿塵埃
灰色の雨に濡れる//淋濕在灰色的雨中

崩れた壁に暗く悲しい//崩塌的牆壁裡*
思い出だけが漂う//惟有灰暗哀傷的記憶漂游*

狂気の中で世界は廻る//瘋狂之中 世界運轉

見えない獲物に取り憑かれて//被看不見的獵物所迷惑
愚かな闇間に潜む人よ//潛藏在黑暗縫隙中的愚蠢人類呵
過去を殺しても拭いきれない//即使掩蓋過去 也無法消泯的憎恨*
憎しみは いつかその身を潰す//終有一日 將把身軀粉碎*

繰り返される苦い罪に//反覆的苦楚罪孽中
儚く震えるいのち//震顫於彈指一瞬間的虛幻生命

喉を潤す水は血の味//潤濕咽喉的水有著血的味道
涙に沈む太陽//太陽在淚水中沉沒

狂気の中で世界は廻る//瘋狂之中 世界運轉

小さな手の平で冷えた身体を//孩子們用小小的手掌*
必死に温める子供たち//拚命地溫暖著冰冷的身軀*
まやかしの愛がばらまかれて//虛情假意的愛散落四處
無防備な胸を蝕んでいく//蛀蝕著毫無防備的心靈

輝く瞳を消してはいけない//切莫熄滅閃耀的雙眸
底なしの夜に火を灯せ//它能在無底的暗夜中點亮燈火
果てなき願いを捨ててはいけない//切莫丟棄無盡的願望
底なしの夜に矢を放て//它能在無底的暗夜中放出箭矢

狂気の中で世界は廻る//瘋狂之中 世界運轉

見えない獲物に取り憑かれて//被看不見的獵物所迷惑
愚かな闇間に潜む人よ//潛藏在黑暗縫隙中的愚蠢人類呵
過去を殺しても拭いきれない//即使掩蓋過去 也無法消泯的憎恨*
憎しみは いつかその身を潰す//終有一日 將把身軀粉碎*

輝く瞳を消してはいけない//切莫熄滅閃耀的雙眸
底なしの夜に火を灯せ//它能在無底的暗夜中點亮燈火
果てなき願いを捨ててはいけない//切莫丟棄無盡的願望
底なしの夜に矢を放て//它能在無底的暗夜中放出箭矢

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10

ルルティア(RURUTIA)——月千一夜

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

ru 黒い鬣を靡かせ 夜は静かに翼開く//ru 撫摸著烏黑的鬃毛 夜靜悄悄地展開雙翼
ru 青い月が見守るのは 別れを嘆く娘の唄//ru 藍色冷月所守護的是 少女嘆息別離的歌聲

宝物を探し求め 若い瞳は旅に出る//為了尋求寶物 年輕的雙眸踏上旅途

目指す場所は 遥か遠く輝いている//目的地遙遙閃耀
砂漠の果てにそびえて立つ 黄金の城//在沙漠盡頭聳立的黃金之城
まだ見ぬ世界へ 燃え立つ希望の灯//向著尚未謀面的世界 希望之火 熊熊燃燒

ru 燃える陽射しに溶けながら 爛れた足で歩き続けた//ru 儘管熔化在灼熱的陽光裡 還是用潰爛的雙腳繼續前行
ru 凍る闇を潜りながら 幾千日を歩き続けた//ru 潛身於冰冷的黑暗裡 無休止地行走了幾千個日日夜夜

永く続く旅路の中 錆びた瞳と痩せた胸//漫長的旅途中 沾染鏽跡的瞳孔 與削瘦的胸膛

全てを捨ててまで目指した「楽園」//到了拋棄一切的地步 朝著目標「樂園」進發
それは砂の海に浮かんだ 蜃気楼//那卻是沙海中曇花一現的海市蜃樓
乾いた手の平 擦り抜ける 幻//從乾燥的手心中溜走的 幻象

ru 黒い鬣を靡かせ 夜は静かに翼開く//ru 撫摸著烏黑的鬃毛 夜靜悄悄地展開雙翼
ru 青い月が見守るのは 別れを嘆く娘の唄//ru 藍色冷月所守護的是 少女嘆息別離的歌聲

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