【風之阡陌】ルルティア(RURUTIA)——R°(アール)

這是RURUTIA的第一張專輯:「R°(アール)」。
整張專輯的翻譯是在許多年前由 風之阡陌(Windpaths) 完成的,我僅是進行了簡繁轉換與編輯整理。

歌曲順序如下:
01-エレメンツ
02-知恵の実
03-愛し子よ
04-ロスト バタフライ
05-赤いろうそく
06-雨の果て
07-僕の宇宙 君の海
08-僕らの箱庭
09-銀の炎
10-ハートダンス

其它由風之阡陌翻譯的專輯請參見此處

註:譯文右側標有「*」號時,表示原文與譯文存在詞句順序的不對等。
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01

ルルティア(RURUTIA)——エレメンツ//元素

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

笑いながら剣を翳して//笑著拔劍於眼前
羊飼いが来る//牧羊人到來

笑いながら静寂を裂いて//笑著劈裂寂靜
羊飼いが来る//牧羊人到來

残されていた アザミの森さえ//連殘存的薊之森林
無防備な姿に 焼き尽くされていく//都以毫無防備的脆弱姿態 被燃燒殆盡

泣き叫ぶ風を 一つ残らず//一絲哀號的風都不要漏過
聞き漏らさないで//莫漏聽了
その耳を研ぎ澄まして//側耳
…聞いて//…傾聽吧

禁じられた歌を聞かされた//有孩子*
子供たちがいる//聆聽過禁忌的歌謠*

禁じられた歌を唄いながら//有孩子*
子供たちがいる//吟唱著禁忌的歌謠*

眠ることも許されないまま//連安眠都不被準許
何も知らず 濁った泉の水を飲む//一無所知地飲下汙濁的泉水

闇という闇を 余すことなく//不保留一點兒名為黑暗的黑暗
見落とさないで//莫漏看了
その目を大きく開いて//睜大雙眼
…見て//…看吧

泣き叫ぶ風を 一つ残らず//一絲哀號的風都不要漏過
聞き漏らさないで//莫漏聽了
その耳を研ぎ澄まして//側耳
…聞いて//…傾聽吧

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02

ルルティア(RURUTIA)——知恵の実//智慧的果實

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

少年はまだ幼すぎて//少年還太過年幼
知恵の実を上手く飲み込めない//無法很好地吞咽下智慧的果實

季節たちは 彼を追い越して//季節流轉 趕超了他
取り残されてうずくまった//被落到後頭的他 寂然蹲下

いたずらな視線が削る背中//被淘氣的視線所削磨的背脊
鋭く細くなるばかり//只是變得越發銳利尖細

僕の躰は鈍く光るナイフ//我的身體是微微發亮的小刀
それでも 誰か 抱いておくれ//雖說如此 誰來給我一個擁抱

噎せ返るほどの金木犀//金桂的香氣 濃烈得嗆人
少年は少女に出遭った//少年邂逅了少女

「可哀想に」と抱きしめられ//「真可憐呵」她緊緊擁抱了他
「やっと見つけた」と彼は泣いた//「終於找到你了」他淚如雨下

想いを全部 口にしたいのに//本想傾吐出所有思緒
喘ぐばかりで 声にならない//卻僅是喘息不止 無法言語

僕の喉の奧深く 揺れるリンゴ//在我的咽喉深處搖曳的蘋果
この想いごと 剔っておくれ//用這份思緒 把它剜去吧

僕の躰は鈍く光るナイフ//我的身體是微微發亮的小刀
それでも 強く 抱いておくれ//即使如此 請緊緊抱住我吧

想いを全部 口にしたいのに//本想傾吐出所有思緒
喘ぐばかりで 声にならない//卻僅是喘息不止 無法言語

僕の喉の奧深く 揺れるリンゴ//在我的咽喉深處搖曳的蘋果
腐り切れずに 困ったリンゴ//無法抑止腐爛而感到困擾的蘋果

僕の躰は鈍く光るナイフ//我的身體是微微發亮的小刀
血まみれのままで 抱いておくれ//請擁抱這沾滿鮮血的身體

僕の喉の奧深く 揺れるリンゴ//在我的咽喉深處搖曳的蘋果
生まれかわる日まで 揺れるリンゴ//它搖曳不止 直到輪迴轉世之時

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03

ルルティア(RURUTIA)——愛し子よ//親愛的寶貝

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

愛し子よ いつまでも この胸に抱かれて眠りなさい//親愛的寶貝 無論何時 都請在我的懷抱中沉沉入睡
稚い あなたのことを もう二度と逃がしたりはしない//決不容許天真的你再次逃離此處

彼女のことなら 忘れてしまいなさい//把她的一切都忘了吧
ざらついた猫撫で声が その耳を舐めないように//願她不會用沙啞的撒嬌聲舔舐你的耳畔
咽を締めあげておいたから//否則我將緊勒她的咽喉

ふたりだけでいい 他には誰もいらない//只要兩人就好 其他什麼人都不需要
私だけがあなたを満たせるわ//你只由我來滿足
あなたの足に銀の足かせをはめましょう//在你的雙足上 鑲嵌銀色的枷鎖
同じ過ちを犯さないように//但願你不會重蹈覆轍

愛し子よ この胸に 脈打つ甘い蜜を吸いなさい//親愛的寶貝 在我的胸懷中吮吸脈動的甜美蜜汁吧
稚い あなたから もう二度と目を離したりしない//決不容許天真的你再度離開我的視線

彼女のことはもう 気にしないでいいわ//把她的一切都置之腦後吧
もしもまた爪を立てて あなたを奪いに来たら//若她舉起利爪 前來奪走你
この手で 撃ち殺してあげる//我就親手殺死她

抗うことなく さあすべてを預けて//不要反抗了 來吧 把一切都交給我
私だけが あなたを生かせるわ//只有我能讓你生存下去
あなたの羽根を千切り棄ててしまいましょう//把你的羽翼撕個粉碎 丟棄了吧
もうどこかへ飛び立てないように//但願你再也飛不到任何地方

ふたりだけでいい 他には誰もいらない//只要兩人就好 其他什麼人都不需要
私だけがあなたを満たせるわ//你只由我來滿足
あなたの足に銀の足かせをはめましょう//在你的雙足上 鑲嵌銀色的枷鎖
同じ過ちを犯さないように//但願你不會重蹈覆轍

抗うことなく さあすべてを預けて//不要反抗 來吧 把一切都交給我
私だけが あなたを生かせるわ//只有我能讓你生存下去
あなたの羽根を千切り棄ててしまいましょう//把你的羽翼撕個粉碎 丟棄了吧
もうどこへも飛び立てないように…//但願你再也飛不到任何地方…

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04

ルルティア(RURUTIA)——ロスト バタフライ//迷蝶

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

Butterfly 彷徨うよ 地下鉄は迷宮さ//Butterfly 迷失徬徨 地鐵如同迷宮
はばたいても はばたいても 見つからない 出口//無論怎樣展翅飛翔 無論怎樣展翅飛翔 都尋不到 出口

Someday もし君に そんな日が 訪れたら//Someday 若你遭逢了這樣的日子
思い出して 思い出して 僕は此処にいるよ//請想起 請想起 我就在這裡

幸せの意味はたぶん 心の数だけあって//世上有多少顆心靈 就有多少種對於幸福意義的詮釋
だけど それじゃ多すぎて//可是 那豈不是太多太多
見失う 僕ら//迷失的我們

さぁ 繰り返すような日常が ゆっくり未来変えてゆく//來吧 日復一日的平常生活 漸漸改變著未來
焦るほど絡みつく 夢というクモの糸//名為夢想的蛛絲 焦急地編織纏繞

君が羽根焦がし飛ぶのなら 太陽さえ 届くだろう//若你燃燒羽翼 展翅高飛 就連太陽也定能到達
美しく 溶ければいい 微笑み 見せながら//美麗地溶化殆盡便好 在微笑綻放之時

Anyway いつの日か 人は皆 別れゆく//Anyway 總有一天 人們終將別離
それでもいい それでもいい 君に僕は逢えた//即使那樣也沒關係 即使那樣也沒關係 至少我遇見了你

Far away 離れても 幸せは祈れるよ//Far away 哪怕遙遙分離 我還是會祈願你幸福如一
届かなくても 届かなくても 君の歌を作ろう//就算無法傳遞這份心意 就算無法傳遞這份心意 我也會寫下你的歌

生まれた意味は きっと//降臨世間的意義 定是
死にゆく時 気づける//在臨死前才能意識到
だけど それじゃ遅すぎて//可是 那豈不是太遲太遲
彷徨うよ 僕ら//徬徨的我們

さぁ 押し潰すような現実は//來吧 碎裂潰散的現實
きっと君を変えるだろう//定會把你改變的吧
変われるから 君は君で 在り続けるのさ//正因能夠改變 你將保持自我 繼續存在

君が声嗄らし叫ぶなら 三日月さえ 落ちるだろう//若你聲嘶力竭 縱聲吶喊 就連新月也會震落吧
躊躇わず ゆくがいい かすかな光でも…//毫不猶豫地前行便好 哪怕只有一線光芒…

繰り返すような日常が ゆっくり未来変えてゆく//日復一日的平常生活 漸漸改變著未來
焦るほど絡みつく 夢というクモの糸//名為夢想的蛛絲 焦急地編織纏繞

君が羽根焦がし飛ぶのなら 太陽さえ 届くだろう//若你燃燒羽翼 展翅高飛 就連太陽也定能到達
美しく 溶ければいい 微笑み 見せながら//美麗地溶化殆盡便好 在微笑綻放之時

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05

ルルティア(RURUTIA)——赤いろうそく//紅燭

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

雲の波 星を隠す//雲海的波濤 隱沒了繁星
ビルの森には 輝く赤いろうそく//高樓林立中 紅燭閃爍

細い雨は すべて濡らし//細雨潤濕萬物
最後の夜は ピカピカに磨かれてた//最後的夜晚被打磨光亮

かごの中の甘い夢 くちびるから逃げた//籠中的美夢 從唇邊逃匿

すべてが嘘だと言ったあなたを許せる//你說一切都是謊言 我能夠原諒
許せないのはこの胸 ざわめいて泣きやまない胸//我不能夠原諒的是這片心懷 思緒嘈雜 止不住哭泣的心懷

窓の下 流れる銀河//窗下 銀河流逝
あの日と同じ 輝く赤いろうそく//與那天一樣閃爍的紅燭

永遠に甘い夢 閉じ込めればよかった…//若是能把美夢永遠關藏就好了…

サラサラ流れる この声を綴った波は//潺潺流淌的波瀾中 綴滿了這捧聲音
あなたに届かないまま 星の河を漂ってる//傳達不到你的身旁 惟有在星河中漂浮

すべてが嘘だと言ったあなたを許せる//你說一切都是謊言 我能夠原諒
許せないのはこの胸 いとしいと泣きやまない胸//我不能夠原諒的是這片心懷 止不住愛戀和哭泣的心懷

サヨナラ流れる この声を綴った波が//波瀾綴滿了 流淌著告別的聲音
あなたに届かないまま 星の河へ落ちて行く//傳達不到你的身旁 惟有向著星河墜落

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06

ルルティア(RURUTIA)——雨の果て//雨的盡頭

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

求める胸は抑え切れず 寄り添いあった言葉//無法按捺充滿追求的心靈 相互依偎的話語
君の瞳は悲しい罪の色を映し出す鏡//你的雙眸是明鏡 映出悲哀的罪孽之色

ほどけないように ふるえる指を手繰り寄せた//將顫抖的手指向身邊拉緊 願它們無法被鬆開

誰も知らない 果てに行こう//向著無人知曉的盡頭進發吧
煙っている重たい空を潜り抜けて//潛行穿過 煙霧迷離的沉重天空
振り出した雨 君の肩を//大雨紛落*
濡らす雫が余計な音を消してくれる//淋濕你肩頭的雨滴 消除了多餘的聲音*

君と僕は手をつなぎ歩こう//你我牽手前行
激しく注ぐ雨の中を//在傾盆大雨之中

静かに強い君の微笑みが 憂いの空を照らすよ//你寧靜堅強的微笑 照亮了憂傷的天空
何も無い僕に与えてくれた 明日を信じ夢を見ること//你讓一無所有的我 變得相信明天 懷抱夢想

ほどけないように この指をきつく握りしめていて//緊握這些手指 願它們無法被鬆開

誰も知らない 果てに行こう//向著無人知曉的盡頭進發吧
許された道は無くても怖くはないよ//即使是不被准許的道路 也無須害怕
雨が止んだら 虹が咲くよ//當雨停息時 彩虹將會綻放
君の小さな白い胸にも 虹が咲くよ//在你潔白的小小胸懷裡 彩虹也將綻放

つないだ手の熱さと雨音が//相牽的手的溫熱與雨聲
二人の背中を押した//從背後推動著兩人

誰も知らない 果てに行こう//向著無人知曉的盡頭進發吧
煙っている重たい空を潜り抜けて//潛行穿過 煙霧迷離的沉重天空
振り出した雨 君の肩を//大雨紛落*
濡らす雫が余計な音を消してくれる//淋濕你肩頭的雨滴 消除了多餘的聲音*

君と僕は手をつなぎ歩こう//讓我們牽手前行吧
甘やかに注ぐ雨の果てへ//向著甜蜜紛落的雨的盡頭

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07

ルルティア(RURUTIA)——僕の宇宙 君の海//我的宇宙 你的海洋

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

拡がる黒い雲を分けて 微かな光が//一絲光芒 撥開蔓延的陰雲
静かな路を照らしていく//照亮寂靜的道路
夜明けが始まる//破曉時分由此開始

しなやかな 羽のような//牽著你那如同羽翼般柔軟的手*
君の手を取りながら歩く//漫步行走*

僕から生まれる 想いのすべては//我心中滋生的思念
君へと向かって つながりながら//全部向你而去 緊連著你
やがて小さな宇宙になる//終將化作小小的宇宙
終わらない輝きを抱いて//擁抱無盡的璀璨光輝

拡がる黒い雲を消して 眩しい光が//令人目眩的光芒 驅散蔓延的陰雲
きらめく琥珀色の粒を 君にそっと振り掛ける//在你身上悄然灑下琥珀色的閃亮光粒

穏やかな時間の波に//平穩流逝的時間的波瀾裡
淡い影が二つ浮かんでいる//浮現著兩道淡淡的影子

君からこぼれる 言葉のすべてが//從你唇邊溢出的話語
僕へと伝わって 深く流れて//全部沿我而來 深深流淌
やがて大きな海になる//終將化作浩瀚的海洋
変わらない輝き放つよ//釋放出不變的璀璨光輝

僕から生まれる 想いのすべては//我心中滋生的思念
君へと向かって つながりながら//全部向你而去 緊連著你
やがて小さな宇宙になる//終將化作小小的宇宙
終わらない輝きを抱いて//擁抱無盡的璀璨光輝

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08

ルルティア(RURUTIA)——僕らの箱庭//我們的庭園盆景

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

どうしてにくしみを 与えてしまったの//為何施與了憎恨
どうしてやさしさを 奪い去っていくの//為何要奪去溫柔

遠く深い空 答えをもう教えて//遙遠深闊的蒼穹 請告訴我答案

きれいなきれいな箱庭で//如此 如此美麗的庭園盆景裡
ほら 今日も何かが壊れて//看啊 今天又有什麼將遭受破壞
行く先を知らない僕らは//茫然不知去處的我們
ただ小さく震える砂の粒//只不過是 顫慄著的微小砂礫

無邪気な傷口は 一人で縫いました//天真帶來的傷口 獨自將它縫合
無意味な怒りなら 自分で食べました//毫無意義的怒火 則由自己吞嚥

救いを求める指は宙を切るだけ//尋求救贖的手指 卻只是把宇宙斬斷

僕らが遊ぶ箱庭で//在我們嬉戲的庭園盆景裡
ああ 明日は何が壊れるの//啊啊 明天又有什麼將遭受毀壞
安らかな雨に濡れるまで//直到被寧靜的雨潤濕之前
ただ僕らは舞い飛ぶ砂の粒//我們只不過是 虛空中飛舞的砂礫

きれいなきれいな箱庭で//如此 如此美麗的庭園盆景裡
ほら 今日も何かが壊れて//看啊 今天又有什麼將遭受破壞
行く先を知らない僕らは//茫然不知去處的我們
ただ小さく震える砂の粒//只不過是 顫慄著的微小砂礫

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09

ルルティア(RURUTIA)——銀の炎//銀焰

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

やわらかに 滲む青い霧が//青色霧靄 柔和地浸散四周
いつの間にか 空を埋めて//不知何時 已覆滿天空
水晶の月に火が灯るわ//水晶般的月中 火焰閃亮
あなたと私を包んでいく//漸漸把你我籠罩

何も見えないから 強く抱いていて//因為什麼都看不到 緊緊擁抱我吧
月の炎の中で 揺れ続けていたい//想要在月之火焰中繼續搖曳
たとえこのまま灰になっても構わないから//就算這樣下去會化作灰燼 也沒有什麼關係

流れていく 夜のにおいと//流逝而去的夜晚氣息
溢れ出した 星達の歌//與溢滿耳畔的星辰歌吟
月は燃えて 蜜を焦がしていく//月燃燒著 灼焦了蜜汁
やさしく冷たい銀の炎//那是溫柔冰冷的銀色火焰

あなただけを感じたい 少しも離れないで//只想感受到你 請你寸步不離
月の炎に負けない もっと熱いキスを//更加熾熱地吻我吧 以不亞於月之火焰的溫度
たとえこのまま息が絶えても構わない//就算這樣下去會氣息斷絶 也沒有什麼關係

ねえ 何も見えないから 強く抱いていて//噯 因為什麼都看不到 緊緊擁抱我吧
月の炎の中で 揺れ続けていたい//想要在月之火焰中繼續搖曳
たとえこのまま灰になっても構わないから//就算這樣下去會化作灰燼 也沒有什麼關係

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10

ルルティア(RURUTIA)——ハートダンス//心舞

作詞:ルルティア
作曲:ルルティア
編曲:ルルティア&佐藤鷹
翻譯:風之阡陌(Windpaths)

舞い上がる 春花//點點飛舞 春日繁花
駆け上る 夏雲//飄然流逝 夏日浮雲
匂いたつ 秋風//沁人心扉 秋日涼風
眠りつく 白冬//沉沉入眠 白雪隆冬

呼び掛ける 空の音//遙遙呼喚 天空之聲
諭すのは 海の音//誨人不倦 滄海之聲
抱くように 土の音//懷抱萬物 大地之聲
奏で合う 人の音//和諧鳴奏 人之聲

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